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現在予約受付中・8月入荷予定です。購入前に最新の出荷状況を公式サイトでご確認ください。
「ドライヤーを買い替えたいけど、何を基準に選べばいいの?」と迷いますよね。今回比較した2台は、「毎日ラクに乾かすドライヤー」と「乾かしながら美容ケアするドライヤー」というくらいコンセプトが異なります。「毎日ラク・速乾・シンプル操作・スタンド付きでハンズフリー→Re・De Hairdry+(プラス)」「乾かしながら美容液ミストとLEDで髪をケアしたい→Brighte SHOWER DRYER」、重視することで答えはスッキリ出ます。正直に比べてみました。
- 毎日ラクに速乾・軽くて疲れない・シンプルに使いたい → Re・De Hairdry+
- 乾かしながら美容ケアもしたい・ミスト・LED・しっとり感重視 → Brighte SHOWER DRYER
Re・De Hairdry+ がおすすめ
- 約280gの軽量設計で腕が疲れない
- 風量4.5m³/分の速乾性能で時短したい
- スタンド付きでハンズフリードライがしたい
- 旅行にも持ち運べるコンパクトさがほしい
- ミストセラムの継続購入が不要(ランニングコストをかけたくない)
- シンプルな5モードで毎日ラクに使いたい
Brighte SHOWER DRYER がおすすめ
- ナノ化ミストで乾かしながら美容液を髪に与えたい
- 赤色・青色LEDで頭皮ケアまでしたい
- 乾燥・ダメージが気になる髪をしっとりさせたい
- 最新の美容テクノロジーを試してみたい
- デュアルイオンで髪のまとまりを改善したい
- SNSで話題の美容家電に関心がある
🩷 美容ケア重視ならこちら
Brighte SHOWER DRYERを楽天で見る目次
- 5つのポイントで比較
- スペック比較表
- ズボラ母がガッカリするかもポイント
- 番外編:結局ズボラ母はどっちを選ぶ?
- まとめ
Re・De Hairdry+の本体重量は約280g(ノズル・ケーブル含まず)。旧モデルから25g増えたものの、一般的なドライヤーが400〜600g台であることを考えると依然として軽量設計です。筒型のスリムなフォルムで重心が手元に近いため、体感的な重さが数字より少なく感じやすい設計になっています。
Brighteは約357gで、Re・De Hairdry+より約77g重い設計です。ミスト機能・デュアルイオン・LEDなど多機能なぶん、その重量差はやむを得ない部分もあります。とはいえ357gは美容ドライヤーとしては軽量な部類です。
Re・De Hairdry+の最大風量は約4.5m³/分(ノズルあり)で、旧モデルの3.6m³/分から25%アップしています。Brighteは2.58m³/分(ブーストアタッチメント・強時)で、数値上はRe・Deの方が高い風量です。ただし風量の計測条件が異なるため単純比較はできません。「とにかく速乾を優先したい→Re・De Hairdry+が向いている傾向」という整理です。
ナノ化ミスト:専用ミストセラムを微細化して噴射する設計です。乾かしながらヘアケア時間を取り入れたい方向けの仕様です。ミストセラムは別売りで約2ヶ月ごとの交換が必要です。
赤色・青色LED:赤色LEDはエイジングケア、青色LEDは頭皮のベタつきを抑える用途を想定した設計です。またグラフェンの遠赤外線で髪の内側から均一に乾燥させる設計も特徴です。
Re・De Hairdry+にはミスト・LED・グラフェンといった美容機能はありません。速乾・軽量・マイナスイオン(5,000万個/cc以上)による静電気抑制に特化した設計です。「乾かすついでに美容ケアもしたい→Brighte、とにかく速く・ラクに乾かしたい→Re・De Hairdry+」という整理です。
Re・De Hairdry+はスタンドが付属しており、立てた状態でハンズフリードライが可能です。スマホを操作しながら・子どもの髪を乾かしながら・ながら使いができるのが特徴です。折りたたみ対応・トラベルポーチ付きで旅行にも持ち運びやすい設計です。またマルチボルテージ(100〜240V)対応で海外でも変圧器なしで使えます。Brighteのスタンドは別売りです。
Re・De Hairdry+は追加費用ゼロ。Brighteはナノ化ミストに使うミストセラムが別売りで、約2ヶ月ごとの交換が必要です。長期使用ではその差が積み重なります。「維持費をかけたくない→Re・De Hairdry+」が有利です。
| 比較項目 | Re・De Hairdry+(DR02A) | Brighte SHOWER DRYER(BRT-SD173) |
|---|---|---|
| 重量 | ◎ 約280g(同クラス帯では軽量設計)★ | 約357g |
| 最大風量 | ◎ 約4.5m³/分(ノズルあり)★ | 2.58m³/分(ブーストアタッチメント) |
| ミスト機能 | なし | ◎ ナノ化ミスト(美容液カートリッジ)★ |
| LED機能 | なし | ◎ 赤色・青色LED搭載 ★ |
| マイナスイオン | ◎ 5,000万個/cc以上 ★ | ◎ デュアルイオン(プラス+マイナス)★ |
| スタンド | ◎ 付属(ハンズフリー対応)★ | 別売り |
| 折りたたみ | ◎ 対応(旅行にも)★ | 記載なし |
| 海外対応 | ◎ 100〜240V対応 ★ | 記載なし |
| 自動お手入れ | ◎ 吸気口の自動ホコリ排出機能 ★ | — |
| 消費電力 | ◎ 1000W〜900W(省エネ設計)★ | 1200W |
| ランニングコスト | ◎ ゼロ(追加費用なし)★ | ミストセラム約2ヶ月ごと交換(別売) |
| モード数 | ◎ 5モード ★ | 3段風量×3段温度 |
| デザイン受賞歴 | ◎ グッドデザイン賞・iF・Red Dot・IDEA賞(旧モデル)★ | — |
| 価格(参考) | 公式サイトで最新価格をご確認ください | 楽天で最新価格をご確認ください |
- 朝の時短最優先 → Re・De Hairdry+
- 美容室帰りの質感を目指したい → Brighte SHOWER DRYER
私が見比べて思ったのは、この2台はそもそも「目指しているもの」が違うということ。Re・Deはとにかくラクにすばやく乾かすための道具、Brighteはドライヤーをスキンケアのようなケアタイムにするための道具。どちらが「良いドライヤー」かより、自分の使い方に合う方を選ぶのが正解だと思います。
🩷 ドライ時間も美容時間にしたい → Brighte SHOWER DRYER
Brighte SHOWER DRYERを楽天で見る- ミスト・LED・グラフェンなどの美容機能はありません。「乾かしながらケアもしたい」という方には物足りなく感じる場合があります
- 旧モデル(255g)より25g重くなっています。超軽量を期待していた方は事前に確認を
- 現在は予約販売中・8月入荷予定のため、すぐに届きません(2026年6月時点)
- 約357gとやや重め(美容ドライヤーとしては軽量な部類)で、価格帯も上の設定です
- ミストセラムは別売りで、使用頻度により交換目安あり(公式情報をご確認ください)。継続的なランニングコストがかかります
- スタンドが別売りのため、ハンズフリードライをしたい場合は追加購入が必要です
- 多機能なぶん操作が複雑に感じる場合があります
正直に言うと、私ならRe・De Hairdry+を選びます。理由はシンプルで、「毎日のドライを一番ラクにしたい」から。ミストセラムを2ヶ月ごとに交換するのを続けられる自信がないし、スタンドを別途買い足すのも面倒。でもハンズフリーでスマホ見ながら乾かせるのは絶対使う。
ただ「髪のダメージが気になる・美容院ヘアを毎日キープしたい・スキンケアみたいなケア時間を作りたい」という方にはBrighteの方が刺さると思います。その価格差分の機能が揃っているかどうかは、ミストとLEDをどれだけ使いたいかで決まります。
- 毎日ラクに乾かしたい → Re・De Hairdry+
- 乾かしながらケア時間も楽しみたい → Brighte SHOWER DRYER
- 毎日使うものだから、続けやすい方を選ぶと失敗しにくいです。
価格や予約状況は変動するため、購入前に最新情報を確認してみてください。
🩷 Brighte SHOWER DRYER(楽天)
Brighte SHOWER DRYERを楽天で見る▶ Re・De Hairdry(プラス)の口コミはこちら:Re・De Hairdry(プラス)の口コミを徹底調査!良い声も気になる声も正直にお伝えします
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